立呑 新橋 城喜元


活力魚金を目指して来たのだが、店の外に3人も待ってたので、敢え無く退散。事前に情報を仕入れておいた「城喜元」へ。「じょうきげん」と読むみたい。魚金で働いていた人が開いた店らしい。

ここもいっぱいだったけど、ちょいちょいと詰めてもらって、なんとか潜りこめた。マスターと奥さん?の二人で切り盛りしているお店で、マスターと客の掛け合いがなかなか楽しい。忙しいのによくやりますね。

隣は、母娘の親子連れ。こういう親子づきあいはしなかったな。まだ母親生きてるけど、こういうところには行けないし、父親が生きているうちに行ってみたらよかった。ちょっと悲しい。

で、ここは魚がメイン。ちょっと手のこんだ一品物もある。まずは、刺身。まぐろとあじを頼んでみた。2つで700円くらいだったと思うが、結構なボリューム。旨かった。一人だったら、十分満足。ビール飲み干した途端に、もう一杯どうですか?と尋ねられたが、鉄の意志でお断り。だった今日は大阪まで帰らないと、まだ時間はあったが、新橋を徘徊せねばならないのだ。

立呑 新橋 城喜元
居酒屋 キャパ 15人 親父度 70% 生中 不明 大瓶 不明
17:30~23:00 休み 日曜日・祝日
東京都港区新橋4-14-6 第二西欧ビル 1F

立呑 新橋 城喜元

立呑 新橋 城喜元

こういう路地裏を見るとワクワクします

新橋 路地裏

新橋 路地裏


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