立呑 天満 スタンド601


さて、7軒目。7杯目。もう限界である。理性のあるうちに帰ろう。天六から南下をつづけた本日の立呑巡りであるが、ここで再度北上。酔った頭でずんずん歩く。酔うと歩きたくなるのだ。

立呑 天満 スタンド106

立呑 天満 スタンド601

北上して、権兵衛の前にある、目をつけていたお店 スタンド601。601はオーナーの部屋番号だそうだ。変な名前。

立呑 天満 スタンド106

立呑 天満 スタンド601

女将さんというのも憚れる20代のお姉さんが今日は一人でやっていた。3人くらいでローテーションしているそうな。今日は角打ち系ばかりだったせいか、若いオナゴを見かけなかったので、楽しい気分になって、酔いもかなり廻ってきて、ペラペラいらんことをしゃべってもーた気がする。ま、いいや、酔っ払いの戯言。誰も覚えてないでしょう。自分も覚えてないし。

立呑 天満 スタンド106

立呑 天満 スタンド601

実はこの後地元でもう一軒行ったのだけど、それは載せないでおこう。これでしばらくへべれけ破止める予定だったが・・・どうなったかは今後のブログを参照願う。

立呑 天満 スタンド601
居酒屋 キャパ 10人 親父度 100% 生中 不明 大瓶 不明


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