立呑 小倉 バー300


さて、次の店を探して彷徨う。彷徨う。彷徨う。入ろうと思ったお店が、カウンターがちょうどいっぱいっぽくて断念。いろいろ店はあるが、気が向かず。歩く。歩く。歩く。

小倉は、立ち飲みと書かずに、「角打ちスタイル」と書くみたい。角打ちスタイルなお店は結構いっぱいある。いっぱいあるのだが・・・ 決め手がない。帰ろうかと思ったが、たまたま女将さんとお客さんが楽しそうに見えた「バー300」に入る。

立呑 小倉 バー300

立呑 小倉 バー300

いや、この店おもろい。女将を筆頭に、社長がおもろい、隣の飯塚のマッケンローもおもろかった。アラフォーお姉さんとアラサーお姉さん。みんな盛り上がってて、楽しい。ボクも混ぜてもらった。ありがとう。社長さん、手品道具を持ち歩いていて、トランプマジックに、コインを見せてくれた。やるね!社長。実は、手品にうるさいワタクシ。理由は秘密。

社長も帰り、アラフォー女性も帰り、マッケンローも帰り、アラサーのいい感じの女性と二人になった途端に、東京からの出張だというアラフォーの色っぽい女性が登場。角打ちははじめてとのこと。長身とアルトな声がよかったですわ。ま、○○なんですけどね。アラサーも色っぽい女性も、グラフィックデザイン関連のお仕事ということで盛り上がってましたわ。

立呑 小倉 バー300
居酒屋 キャパ 20人 親父度 60% 生中 500円 大瓶 なし
~23:00
福岡県北九州市小倉北区魚町2-3-7
女将さんがおもろい。客もおもろい


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